FF DIARY
 
 
1 (Sun) Sep 2019 [no.63]
 
 
しろくまくん旅立ちました

本日は知り合いのペットショップさんが子犬を見に来られて
みかんの次男のしろくまくんお迎えいただきました
ショップさんにお渡しすると、いろいろ心配なこともあるのですが
とにかく今は他の子犬のお世話が大変で背に腹は変えられないと言う感じです
ちびくろくんも見ていただいたのですが
ちょっと小さいのでもう少し日にちをあげたほうがいいと言うことで
今回はパスになりました



エンヤの長男くんと次女ちゃんは
相変わらず保育箱の中ですが
長男くんどうやら哺乳の意思が出てきたようで
カテーテル授乳から、シリンジ授乳へと変わりました
じつは下痢止めと抗生剤だけではなかなか回復難しかったので思い切ってプレドニン使いました
ステロイドですのであまり長期は使えませんが、難治性の下痢が劇的に回復することがありますので
私は状況に応じて時折使います
もちろん自己責任ですが…
食欲出てきたようですのでとりあえず良い兆候です

膀胱炎が疑われている次女ちゃんですが
こちらのほうはそれほど急激に元気が回復していると言う感じでもないですが
少しおしっこが透明になってきましたので
良い感じみたいです
抗生剤を最初セファレキシン飲ませたのですがあまり変わりなさそうでしたのでクロロマイセチンに変えました
それが良かったようです

どちらも100グラム前後の新生児の子犬ですので、病院に連れて行ったところで点滴等ができるわけでもなく、連れ回すと無駄に時間がかかって体力を消耗させるだけだけですので、自宅で引き続き治療しています
 
 
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