パピヨンは中世ヨーロッパで宮廷や貴族の富の象徴として寵愛を受けてきた歴史があります。
その可憐な容貌、表情は愛情表現に長けており、時に気位が高く、まさに愛されるために生まれてきた犬といっても過言ではありません。

愛情を持って正しく接すれば人の言葉や望んでいることを瞬時に理解するようになり、家族の中心として無くてはならない存在になります。
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